キーボードで小さい文字の入力の仕方を確認してみた。
・あらかじめ登録されている文字を使用
3つアルファベット入力することにより小さい文字が入力できるようにあらかじめ登録されている。
例) ちゃ ・・・ TYA
ぴょ ・・・ PYO
などいろいろ登録されている。パソコンによって若干登録にばらつきがあるそうです。
・小さい『っ』
小さい『っ』を入力する部分に母音にあたるアルファベットを2つ打つ。
例) カップ → KAPPU
・『L』または『X』をつける方法。
例) ぁ → LA もしくは XA
入力可能な文字は ・・・ ぁぃぅぇぉ ヵヶ っ ゃゅょ ゎ
・数字やアルファベットは、上付き、下付き をつかう。
HTMLで目的の文字を以下のタグで指定。ワードやエクセルでは書式で設定。
<sup>上付き文字</sup> ・・・ ○○○上付き
<sub>下付き文字</sub> ・・・ ○○○下付き
例) H2O ・・・ H<sub>2</sub>O (HTML編集画面で設定してやる)
案外こういう文字は、知っていないと入力したいときとまどう。
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2011年7月7日木曜日
2011年6月30日木曜日
NumLockボタンはテンキーがないノートブックとかで便利。
テンキーとは、数字を入力するためのボタンの並びの部分のこと。デスクトップは、キーボード広いのでついていることが多いが、ノートブックは、広さが限られているのでついてないことが多い。
こういうときNumLockボタンを活用する。キーボードの真ん中ぐらいに、アルファベットの表記とは別に数字が書いてあるボタンがあると思います。NumLockボタンを押すと数字入力に切り替えれるので、数字をたくさん打つときは効率よくなる。
もしお金があるなら、USB接続の外付けのテンキーを購入するのもひとつの手ですが・・・。
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こういうときNumLockボタンを活用する。キーボードの真ん中ぐらいに、アルファベットの表記とは別に数字が書いてあるボタンがあると思います。NumLockボタンを押すと数字入力に切り替えれるので、数字をたくさん打つときは効率よくなる。
もしお金があるなら、USB接続の外付けのテンキーを購入するのもひとつの手ですが・・・。
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2011年6月27日月曜日
キーボードのファンクションキーF6~F10を活用
文字入力で変換中にファンクションキー(キーボードの上側にあるキー)のF6からF10を押すと一発で各文字状態に変換できる。以下のように変換できる。
F6 全角ひらがな
F7 全角カタカナ
F8 半角カタカナ
F9 全角英数
F10 半角英数
F9とF10は、何回か押すと大文字になる。活用の仕方は例えば、登録情報に全部ローマ字を入力するサイトでひらがなで入力していまったときにF10を押すと全角ローマ字に変換して入力するとかできます。
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F8 半角カタカナ
F9 全角英数
F10 半角英数
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2011年6月18日土曜日
Ctrlキーの使い方を確認 複数選択する
Ctrlキーの使い方
通常ファイルを選択するときにマウスで複数選択するときに隣り合っているものは、簡単に複数選択できますが、一つ飛びとか変則的な選択をしたいときはできません。
例1として、以下のようなフォルダ内にファイルがあるとする。file1.txtとfile2.txtを選択するとしたら
上の画像のように、マウスの左ボタンを押しながらその目的のファイルがエリアに入るようにマウスを動かすだけで2つ選択できます。
横か縦にならんでいたら、マウスで複数選択することもできるが、それ以外の場合は?
例2としてfile1.txtとfile4.txtを選択しようとする。例1の方法を使用すると、目的以外のファイルも選択してしまう。じゃあ別々に選択しようとfile1.txtを選択して、file4.txtを選択しようとすると
(file4.txtだけ選択されて、file1.txtは選択が解除されてしまう。困った?)
上画像の結果のようにうまくいきません。そこで、今度はctrlキーを押しながらやってみてください。すると
今度は2つ選択することができました。さらにctrlキーを押しながら3つ目以上の選択も可能で、こんな感じに選択することができます。
このようにctrlキーを押しながら、選択すると飛び飛びのファイルもうまく選択できるようになる。逆に特定のファイルの選択解除もctrlキーを押しながら選択されているファイルをクリックすることで可能になる。
またctrlキーの活用は、ファイル選択だけでなく、表計算ソフト エクセルでも活用できます。
(セルを複数選択した画像。色が変わっているセルが選択されているセル。これもctrlキーを押しながら選択した)
このように、変則的な選択もctrlキーを活用することによって効率的にできるようになります。活用してみてください。
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通常ファイルを選択するときにマウスで複数選択するときに隣り合っているものは、簡単に複数選択できますが、一つ飛びとか変則的な選択をしたいときはできません。
例1として、以下のようなフォルダ内にファイルがあるとする。file1.txtとfile2.txtを選択するとしたら
上の画像のように、マウスの左ボタンを押しながらその目的のファイルがエリアに入るようにマウスを動かすだけで2つ選択できます。
横か縦にならんでいたら、マウスで複数選択することもできるが、それ以外の場合は?
例2としてfile1.txtとfile4.txtを選択しようとする。例1の方法を使用すると、目的以外のファイルも選択してしまう。じゃあ別々に選択しようとfile1.txtを選択して、file4.txtを選択しようとすると
(file4.txtだけ選択されて、file1.txtは選択が解除されてしまう。困った?)
上画像の結果のようにうまくいきません。そこで、今度はctrlキーを押しながらやってみてください。すると
今度は2つ選択することができました。さらにctrlキーを押しながら3つ目以上の選択も可能で、こんな感じに選択することができます。
このようにctrlキーを押しながら、選択すると飛び飛びのファイルもうまく選択できるようになる。逆に特定のファイルの選択解除もctrlキーを押しながら選択されているファイルをクリックすることで可能になる。
またctrlキーの活用は、ファイル選択だけでなく、表計算ソフト エクセルでも活用できます。
(セルを複数選択した画像。色が変わっているセルが選択されているセル。これもctrlキーを押しながら選択した)
このように、変則的な選択もctrlキーを活用することによって効率的にできるようになります。活用してみてください。
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2011年6月16日木曜日
HomeボタンとEndボタンを活用して 効率をあげる
HomeボタンとEndボタン、キーボードの右側にあると思いますが、これを使ってみましょう。
ブラウザ閲覧時、 以下のボタンを押すと
Homeボタン ・・・ページの先頭の部分に移動
Endボタン ・・・ページの末尾に移動
PageUpボタン ・・・ツールバーのひとつ分上に移動
PageDownボタン ・・・ツールバーのひとつ分下に移動
という動きをする。
(文字入力するテキストボックス内にカーソルがある場合は別の動きをするので、マウスでブラウザの背景部分を選択するか、Tabキーをつかってボックス以外に移動するかで機能する)
また、
文字入力時でキーを使用すると、
Homeボタン ・・・カーソルが文頭に移動
Endボタン ・・・カーソルが文末に移動
という 動きをするそうです。
こいいうことを覚えているとちょっとしたことですが効率が上がります。
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ブラウザ閲覧時、 以下のボタンを押すと
Homeボタン ・・・ページの先頭の部分に移動
Endボタン ・・・ページの末尾に移動
PageUpボタン ・・・ツールバーのひとつ分上に移動
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という動きをする。
(文字入力するテキストボックス内にカーソルがある場合は別の動きをするので、マウスでブラウザの背景部分を選択するか、Tabキーをつかってボックス以外に移動するかで機能する)
また、
文字入力時でキーを使用すると、
Homeボタン ・・・カーソルが文頭に移動
Endボタン ・・・カーソルが文末に移動
という 動きをするそうです。
こいいうことを覚えているとちょっとしたことですが効率が上がります。
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2011年6月15日水曜日
Tabキーはマウスが動かない時などに活躍できる
”Tabキー”があります。キーボードの左側にある。
何に使うのか?と思ってしまいますが、マウスが急に動かないときに使えます。
例えばgoogleのトップページ。
ブラウザーを閲覧していて、何気に”Tabキー”を押してみてください。
すると何かが動きだします。(いまは写真で赤丸で囲ったところ色が反転している)
さらに”Tabキー”を押すと反転している部分が移動していく
もっと押すと検索ボタンの部分にまで (この部分は点線がつく)
さらに押し続けると最終的に最初の箇所に戻っていきます。
これは、その部分を選択していることと同じ意味です。
リンクを選択したい場合は、その部分まで移動して”ENTERキー”を押すことでジャンプできます。
普通”Tabキー”を押すと上から下に、左から右に動くようです。
ここで今度は、”Shiftキー”を押しながら”Tabキー”を押してみてください。
なんと逆方向に動きます。
もしマウスが急に動かなくなったときには便利です。
登録情報を入力していて急にマウスが動かなくても、これで大丈夫。でもマウスは早く動くようにしたほうがいいのはあたりまえだか。
(注意ページによっては反応しなところもあるかもしれません。)
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何に使うのか?と思ってしまいますが、マウスが急に動かないときに使えます。
例えばgoogleのトップページ。
ブラウザーを閲覧していて、何気に”Tabキー”を押してみてください。
すると何かが動きだします。(いまは写真で赤丸で囲ったところ色が反転している)
さらに”Tabキー”を押すと反転している部分が移動していく
もっと押すと検索ボタンの部分にまで (この部分は点線がつく)
これは、その部分を選択していることと同じ意味です。
リンクを選択したい場合は、その部分まで移動して”ENTERキー”を押すことでジャンプできます。
普通”Tabキー”を押すと上から下に、左から右に動くようです。
ここで今度は、”Shiftキー”を押しながら”Tabキー”を押してみてください。
なんと逆方向に動きます。
もしマウスが急に動かなくなったときには便利です。
登録情報を入力していて急にマウスが動かなくても、これで大丈夫。でもマウスは早く動くようにしたほうがいいのはあたりまえだか。
(注意ページによっては反応しなところもあるかもしれません。)
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2011年6月14日火曜日
ブラウザの表示部分を広くする 全画面表示 F11
ブラウザを使用しているときに"F11"を押すと、タイトル部分やメニューバーが消えてその分表示部分が広くなります。これを使うと画面をより広く使えます。F11はキーボードの上側にボタンがあります。(F1からF12まで一直線にならんでいるボタンのひとつ)
通常の状態から
"F11"を押すと、上記写真の赤枠で囲んだ箇所が消える。
もう一度"F11"を押すと、元にもどります。
知っている人にはあたりまえか。
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通常の状態から
もう一度"F11"を押すと、元にもどります。
知っている人にはあたりまえか。
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2011年6月12日日曜日
deleteキーとbackspaceキーは
基本的なことを確認。
文字を消すとき
deleteキーは、カーソルの後ろにある文字を消す。
backspaceキーは、カーソルの前にある文字を消す。
知っている人にはあたりまえですね。
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文字を消すとき
deleteキーは、カーソルの後ろにある文字を消す。
backspaceキーは、カーソルの前にある文字を消す。
知っている人にはあたりまえですね。
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2011年6月10日金曜日
ショートカットキーは便利
キーボードで
ctrlキーがありますが、これをおしながらアルファベットキーを押すとある動作をしてくれる機能がある。
エクセルとかつかっているときは便利。インターネットエクスプローラーでも文字入力などで使える。(メニューバーの編集ボタン内の動作と同じ動き)
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ctrlキーがありますが、これをおしながらアルファベットキーを押すとある動作をしてくれる機能がある。
エクセルとかつかっているときは便利。インターネットエクスプローラーでも文字入力などで使える。(メニューバーの編集ボタン内の動作と同じ動き)
ショートカットキーの例
"ctrl" + " Y " ・・・進む (最新の状態だとこれ以上進めないので反応しない)
"ctrl" + " Z " ・・・ひとつ前にもどる
"ctrl" + " X " ・・・切り取り (選択した文字・写真などをコピーして、残ったものは消去される)
"ctrl" + " C " ・・・コピー (選択部分の文字・写真をコピー)
"ctrl" + " V " ・・・貼り付け( コピーまたは切り取り上体のものを貼り付け)
(+は一緒に押すと考えてください)
他にもいろいろ設定されているそうだが、上のもの最低限覚えておけば便利。って知っている人には当たり前ですかね?"ctrl" + " Y " ・・・進む (最新の状態だとこれ以上進めないので反応しない)
"ctrl" + " Z " ・・・ひとつ前にもどる
"ctrl" + " X " ・・・切り取り (選択した文字・写真などをコピーして、残ったものは消去される)
"ctrl" + " C " ・・・コピー (選択部分の文字・写真をコピー)
"ctrl" + " V " ・・・貼り付け( コピーまたは切り取り上体のものを貼り付け)
(+は一緒に押すと考えてください)
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2011年6月7日火曜日
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